昨年12月に雪が降ったら困るなぁと
スタッドレスタイヤを購入
取り付けていたのだが
幸い酷い降雪に見舞われる事もなく
GW前になってしまった。
保管しておいたノーマルタイヤへ
戻そうと引っ張り出した。
車載工具でリフトアップしていく。
付けた時と逆の手順で順番に外しては
ノーマルタイヤを取り付けていく。
昨年12月に雪が降ったら困るなぁと
スタッドレスタイヤを購入
取り付けていたのだが
幸い酷い降雪に見舞われる事もなく
GW前になってしまった。
保管しておいたノーマルタイヤへ
戻そうと引っ張り出した。
車載工具でリフトアップしていく。
付けた時と逆の手順で順番に外しては
ノーマルタイヤを取り付けていく。
昼から家族で買い物
その後時間が出来たので
娘から
釣りに行きたいというリクエスト。
嬉しいのだが今日は少々疲れている。
霞ヶ浦や海はつらいので
近くて便利ないつもの四街道へ。
FUJI養魚場にて
早速釣りを開始するも
針がかりが悪い。
釣れなくはないが
少々寂しい釣果。
いつもならフッキング間違いないアタリが
掛からない。当然腕も悪いのだが・・・
実際、釣果は二人で10匹くらい。
娘は満足したと喜んでくれたので良いのだが
なんかレンタルタックルの針が
なまくらだってのではないかと思う。
1枚目はアカヒレタビラかな?
早朝から現地入りして
キャスト開始。
久々のバス釣りだ。
3月に一度、様子見で出向いてはみたが
反応がなかったので
暖かくなるのを待った。
そんな4月後半の朝だが
今朝は冷えこんでいて
シャツにウインドブレーカーの恰好では
歯を食いしばるほど寒い。
帰ろうかなと思うレベルだった。
タックルは弱気のダウンショット。
プラグ類も持ってきてはいるが
3インチのサタンワームでまずは1本。
小さいが今年初の魚。
新調したシーバスロッドと
スピニングリールを使用していたのだが
こちらも入魂というところだ。
その後はなかなかアタリがもらえず
帰る間際にかろうじて
追加の1本。
こちらはスワンプクローラー4インチ
のネコリグ。
釣場周辺の桜は既に葉桜に変わっているが
藤の花が咲き誇っている。
控え目な薄紫色ではあるが
緑ばかりの森の中だと
ひと際目立って見える。
暖かい日も続き、桜の花がチラホラ咲き始めてる。
釣りに行きたいなと考えていたが
雨天になってしまったので
愛車のエブリイワゴンいじり。
以前、購入して放置していたドラレコの
取り付けにチャレンジしてみた。
NPLACEというメーカーの
ディアドラというドラレコ。
バックミラー型。
配線を内張内に隠す為
アシストグリップの
取り外し作業から開始。
+3の太いドライバーで外そうとするも、
ここでネジをなめる。
初っ端から作業は頓挫。
持ち合わせの工具では
対応出来そうにないので
ディーラーに行くという情けない行動に出る。
ディーラーではドライバーではなく
ソケットレンチで外すとの事で
なんとか外してもらえた。
樹脂のパネルを外して
シンカーを付けた20ポンドラインを
配線ガイドとして隙間に落とす。
釣り糸に配線の端子をくくり付けて
引き上げる事でダッシュボードの
裏側に配線を通せた。
エブリイワゴンのヒューズボックスは運転席側の
小型グローブボックスの裏側にあるようで
とりあえず外してみる。
わかりやすくヒューズボックスが
設置されている。
シガーソケットから電源を取ると
余計な配線が露出するし
ダッシュボード内で
電源がとれる様にしたい。
という事でホームセンターに出向き
パーツを購入。
★エーモンの電源ソケット
No.1542
(ヒューズ電源タイプ)
ネットでの価格は1,000円くらいなので
比較するとちょっと高い。
税込で1,600円くらい。
すぐに欲しいので仕方ない。
シガーソケットを
差し込んだ先が
ヒューズ端子になっている。
配線途中のパーツを切り替えて
低背型ヒューズ仕様に変更。
電源のアース端子を
ボディに接続。
銀色の丸いパーツの奥に12mm
のナットがあったのでそこを緩めて接続。
プラス側はヒューズボックスの
ACC(アクセサリー)位置にセット。
余分な配線類は結束バンドで
束ねてダッシュボード内に収納。
すっきりまとまった。
グローブボックスを元に戻して
動作確認。
正常に動作OK。
次に後部カメラの取り回し。
助手席側の内張内に配線を通して
配線を隠していく。
へらで内張を浮かしながら
滑り込ませて
配線を隠せた。
カメラをハッチのところに両面テープで設置。
こちらも動作確認OK。
実際に車を走らせて
フロント、バックともに
動画撮影が可能である事を確認。
カメラの向きも微調整して
作業完了。
万が一の事故対応という事で
ひと安心。
バチ抜けシーバスを狙って
夜の河川に出向いたりもしてみたが不発続き。
そんな中、娘から四街道のたなご釣りに行きたい!
という提案を受け
昨年、数度通ったたなご釣り堀の
Fuji養殖場さんへ向かった
手軽な上、それなりに釣れてくれるので
娘も気に入ってくれてるようだ。
2月にしては穏やかな気温。
くもり空で風は強いが厚着は不要。
家内と娘に釣竿を持ってもらって
自分は餌付けに徹する。
早速糸を垂れてみるが
反応が鈍い。
前回秋に釣りに来た頃と比べると
明らかに釣れない。
水温が関係しているのかわからないが
たなごのご機嫌は斜めだ。
1時間頑張って二人で5匹とかそんなレベル。
今日はアカンなぁ。
とか言いつつもこれでは帰れないので延長戦。
調子が出ないなぁとか言ってる内に
ツボにはまり連続ヒット。
最終的には15匹くらいは獲る事が出来た。
時期的に婚姻色が出てないので地味目。
とは言え小気味良いアタリと引きは
楽しませてもらえた.
娘も満足したようだ。
毎度リリースしているが
飼育用の水槽でも買うかな。
カブのチェーンアジャスターが届いていたので
帰宅して仮眠後、先日の作業の続きを始めた。
再度、マフラーを外して
アクスルシャフトを引き抜き
チェーンアジャスター取り替えて
付けなおした。
さすがに新品
調整ナットは素直に回ってくれる。
リヤホイールの位置を決めて
アクスルシャフトをナットで締め付ける
トルクは59N・m
緩むとまずいのでトルクレンチでしっかり点検。
ばらして組み付ける中で
ブレーキロッドを固定するボルトの
コッタピンが欠落している事を発見。
ナットの抜け止めなので
今まで外れる事がなくて良かった。
外れるとリヤブレーキが効かなくなるわけで危険だ。
とりあえず試走行がてら
ホームセンターまでリトルカブを走らせる。
一軒目で欲しいサイズが売っておらず
二軒目でようやく手に入った。
1個だけで良いのだが袋入りで買うしかない。
購入後、早速取り付ける。
足が長くて多少余り気味だが
用は足りるので曲げて収めた。
ひと安心。
アイドリングが多少不安定だが
エンジンは快調に回るので
タイヤも入れ替わって
下駄として普通に走れる様になった。
タイヤ交換をする事で、カブは
スプロケットからチェーンを外さずに
リヤタイヤを交換できる合理的な
構造になっている事がわかった。
自転車とは違った構造で
整備性が良くて関心する。
次はボアアップしたいなぁ
昨年の今頃は頭痛と眩暈で
病院の診察を受けて、何軒かたらい回しに
されたあげく脳梗塞の病名で
強制入院となってしまった。
いつの間にか1年前の出来事だ。
急性期の後、リハビリで入院した病院が
千葉港にあるのだが
その病院の近くの釣場に昨夜から
夜明けまで張り付いて、カレイを狙ってみた。
寒風が肌に突き刺さる中、
午前1時時点で貸し切り状態。
誰もいない。
というか馬鹿は自分一人だけの様だ。
レジャーチェアに腰かけてウトウトしても
寒さで目が覚める。
カラダを温めるべく散歩ばかりしていた。
午前2時頃からチラホラ釣り人が現れ
午前7時くらいには10人くらい並んでたが
6時からが一番寒い。
時折、鈴がなるのだがいずれも不発。
夜明けのマズメに期待をかけるも
最後まで竿がしなる事なく終わってしまった。
喪失感が半端ない。
家で寝とけば良かった笑
携帯カメラでは綺麗に撮れなかったが
かすむ富士山を拝む事ができた。
半年以上動かしていなかった
リトルカブを久しぶりに動かした。
調子よく走り出したのは良いが
後輪の空気が抜けてて
危ない。
パンクしてる。
これはまずいと自宅まで押して戻り
付いてるタイヤを確認。
ネットで年式を確認すると2004年製!
20年近く前のひび割れだらけの
タイヤでそのまま走ってた事が判明。
2年ぶりにカブをいじろうと決意。
早速、新しいタイヤ、チューブをネットで注文。
タイヤが届いたので
付いてるタイヤを外すべく
諸々のパーツを外していく。
久しぶりにスパナを回した。
ラチェット式が欲しくなる。
マフラーの固定ナットを外して
マフラーの位置をずらし
ようやくアクスルシャフトを
抜く事が出来、タイヤを外せた。
これだけで1時間くらいかかってしまった。

外した後輪からタイヤのゴム部分を
外しにとりかかるが
思ったより硬くて外れない。
ネットの記事を見ると
百均の自転車用のタイヤレバーで
作業とかあるけれど
とてもじゃないが硬くて無理だ。
仕方なくastroproductsのタイヤレバーを
ホームセンターで購入。
頑丈なつくりなのでガシガシ作業ができる。
タイヤレバー使っても
結構な労力が必要で
寒波で低い気温の中、
一人汗を垂らして作業する事に
なってしまった。
ホイールは案外さびも少なく綺麗だったので
そのまま新しいリムバンドを巻いて
チューブを取り付け、タイヤを嵌めていく。
外すのと同様、取り付けも結構キツキツ。
自転車のタイヤとは随分違う。
いい経験が出来た。
ビードワックスは用意していなかったので
そのままタイヤゴムを組み付けた。
ポンプを踏んで空気を充填。
しっかり入れて馴染ませた。
これで一息つける。
空気を充填した後輪タイヤを
カブ本体に取り付けていく。
アクスルシャフトを差し込んで
各部のナットを固定して
ほぼ元通り。
増し締めして試走行と頭では考えていたのだが
ここまで来て、やらかした。
というか不可抗力と自分に弁解。
マフラー側のチェーンアジャスターが錆びて
ナットが回りにくくなっており
油を差して回すも
力が入り過ぎて
ねじ切ってしまった。
折れたビス部分とナットが
むなしく転がった。
当然、予備の部品などあるはずもなく
追加でネット注文。
試走行はお預けとなってしまった。