箱を見ると MADE IN KOREA
ふーん そうなんやっていうぐらいの事ですけど・・・
先日、物欲満たしてストレス発散。
国産ZILLIONかLIBERT PIXYにしようかと
迷いつつも
やはり予算が足らん
というわけで大幅に価格を下げて
エイブーです。
クラシックなのではなく小型軽量なやつという事で
REVO購入。
ロッドに付けるとほんまにコンパクト
今のリールってこんなに軽いんやと超驚!
浅溝スプールをAVAILあたりが出してくれたら
更にカスタムと楽しみが増えます。
2014年8月23日土曜日
2014年8月10日日曜日
2014年08月09日 千葉県東金周辺水路
引越しも一段落
そろそろ近くて釣れる所がないかなと
印旛沼見に行ってみたり千場県内を
うろうろ
そんな中、九十九里浜に注ぐ河川で
和鯰が釣れるとの情報をゲット。
さっそく行ってきました(笑)
ちょうど台風も近づいてて
ローライト気味なので
朝一なら反応あるやろうと橋の下とか
ノイジーをキャストしていきますが
反応なし・・・
あかんやん・・・
移動を繰り返して海に近づくと
いなっこと思しき群れが泳いでたりします。
釣れる気がしません。
結局ある程度海から離れたポイントで
投げたルアーに何かがバイト。
ちっちゃいサカナですが
なんだろうとあげてみたら
なんとブラック
しかも入れ食いとまではいかないけれど連発。
千葉県内初バスです。
サカナが小さい為結構フックアウトして難しいですが
トップで数尾の釣果。
あとで地図を確認するとちょうど雄蛇が池ともつながってる様子。
この周辺はブラックが広がっていると思われます。
そろそろ近くて釣れる所がないかなと
印旛沼見に行ってみたり千場県内を
うろうろ
そんな中、九十九里浜に注ぐ河川で
和鯰が釣れるとの情報をゲット。
さっそく行ってきました(笑)
ちょうど台風も近づいてて
ローライト気味なので
朝一なら反応あるやろうと橋の下とか
ノイジーをキャストしていきますが
反応なし・・・
あかんやん・・・
移動を繰り返して海に近づくと
いなっこと思しき群れが泳いでたりします。
釣れる気がしません。
結局ある程度海から離れたポイントで
投げたルアーに何かがバイト。
ちっちゃいサカナですが
なんだろうとあげてみたら
なんとブラック
しかも入れ食いとまではいかないけれど連発。
千葉県内初バスです。
サカナが小さい為結構フックアウトして難しいですが
トップで数尾の釣果。
あとで地図を確認するとちょうど雄蛇が池ともつながってる様子。
この周辺はブラックが広がっていると思われます。
| 狙ってきた水路 |
| 水門 |
| いなっこと思しき群れ |
| 千葉初バス |
| ガンディーニ 凄い釣れるわ |
| 自作プラグ |
2014年7月22日火曜日
2014年07月20日 市原海釣り公園
2014年7月18日金曜日
2014年07月18日 アマゾン紀行
amazon物色して
またも面白そうな書籍をポチリ
いつも通り釣行記本
舞台はアマゾン
なんかややこしいな
レッドテールキャットやらドラード
ピラルクー、無数のピラニア、
大型シクリッドのピーコックバスと
釣り人垂涎のターゲットがひしめくアマゾン
行って爆釣してみたいが
時間的にも金銭的にもまず無理なので
本読んで妄想だけ。
ネット上を探すと結構あるもんです。
発売から数年経ってれば
中古本は
ほぼ配送料ぐらいで手に入ったりします。
柏木 重孝なんて
すごい懐かしい感じがします。
実際掲載されてる写真も若いし・・・
現地で食べる食料は釣ったピーコックバスだったりと
興味深い話が盛りだくさんです。
使ってるタックルも古くて
リールについてはやはりエイブーの使用率高いです。
(柏木氏はリョービのイクシオーネとかですが・・・)
少々荒っぽく使っても
性能は衰えないし
アングラーからの信頼度が高いのが伺えます。
ネット上を探すと結構あるもんです。
発売から数年経ってれば
中古本は
ほぼ配送料ぐらいで手に入ったりします。
柏木 重孝なんて
すごい懐かしい感じがします。
実際掲載されてる写真も若いし・・・
現地で食べる食料は釣ったピーコックバスだったりと
興味深い話が盛りだくさんです。
使ってるタックルも古くて
リールについてはやはりエイブーの使用率高いです。
(柏木氏はリョービのイクシオーネとかですが・・・)
少々荒っぽく使っても
性能は衰えないし
アングラーからの信頼度が高いのが伺えます。
2014年7月12日土曜日
2014年07月12日 一年経たず引越し
埼玉県の生活も一段落と
思っていたら
今度は千葉県です。
どんどん京都から離れて
琵琶湖にも行けなくなっています。
釣場は開拓しないといけませんが
仕事も忙しくなりそうなので
しばらく以下の様になりそう
ストレスはどんどん溜まりますね
思っていたら
今度は千葉県です。
どんどん京都から離れて
琵琶湖にも行けなくなっています。
釣場は開拓しないといけませんが
仕事も忙しくなりそうなので
しばらく以下の様になりそう
ストレスはどんどん溜まりますね
2014年7月8日火曜日
2014年07月05日 桧原湖 二日目
二日目は早朝より
船外機つきアルミを借りて出船。
ボートハウスはこたかもり
今回の釣行は会社の釣り人6名での釣行。
天候は曇り空で午前中のうちから晴れに変わりそうな回復傾向
ここでの主なターゲットはスモールなので
ポイントは岸際のインセクトパターンか
沈んでベイトについているディープ狙いとの事。
同船のウッチー氏にいろいろ教わりつつ
5m前後のディープをダウンショットから。
手持ちの少ないソフトベイトの中から定番のカットテイルを選ぶ。
事前情報でフロロ3ポンドは絶対との事だったので
とりあえずメバルロッドとセットで持参。
アクションはナチュラルドリフト程度なので
ロッドアクションはほぼ不要。
そんな感じでアタリをとっていくとの事。
北側に移動し流しながら魚探でベイトを探す。
9時を過ぎたあたりでようやく群れを発見。
そこにいた2艇にパタパタと連続ヒット。
私も桧原スモールを初ゲット。
35㎝前後が連続で釣れ続け
2艇4人で20本以上ゲット。
ラージと異なり引きが別物。
ランディングまで突っ込み続けるパワーはなかなか楽しい。
ラインは3ポンドとかでのやりとりなので
ちょっと無理をすると即ラインブレイク。
それが原因でいくらか取り逃がしていますので
タックルバランスは超重要。
テクニカルなやり取りとスリリングなファイトは
ラージとは違う面白さ
その後、私の乗る船では群れを見つけられず
岸際のインセクトパターンも試してみますが
追加は出来ずじまい
帰りの道程も考えて14時にて納竿。
船外機つきアルミを借りて出船。
ボートハウスはこたかもり
今回の釣行は会社の釣り人6名での釣行。
天候は曇り空で午前中のうちから晴れに変わりそうな回復傾向
ここでの主なターゲットはスモールなので
ポイントは岸際のインセクトパターンか
沈んでベイトについているディープ狙いとの事。
同船のウッチー氏にいろいろ教わりつつ
5m前後のディープをダウンショットから。
手持ちの少ないソフトベイトの中から定番のカットテイルを選ぶ。
事前情報でフロロ3ポンドは絶対との事だったので
とりあえずメバルロッドとセットで持参。
アクションはナチュラルドリフト程度なので
ロッドアクションはほぼ不要。
そんな感じでアタリをとっていくとの事。
北側に移動し流しながら魚探でベイトを探す。
9時を過ぎたあたりでようやく群れを発見。
そこにいた2艇にパタパタと連続ヒット。
私も桧原スモールを初ゲット。
35㎝前後が連続で釣れ続け
2艇4人で20本以上ゲット。
ラージと異なり引きが別物。
ランディングまで突っ込み続けるパワーはなかなか楽しい。
ラインは3ポンドとかでのやりとりなので
ちょっと無理をすると即ラインブレイク。
それが原因でいくらか取り逃がしていますので
タックルバランスは超重要。
テクニカルなやり取りとスリリングなファイトは
ラージとは違う面白さ
その後、私の乗る船では群れを見つけられず
岸際のインセクトパターンも試してみますが
追加は出来ずじまい
帰りの道程も考えて14時にて納竿。
| キレイなスモール |
![]() |
| ガイドのウッチー氏 |
| M氏 ラージマウスの45UP |
2014年07月04日 桧原湖釣行
4日の午前中
から東北道をひたすら北上して
磐越道を通り猪苗代湖インターで高速から降りて
さらに下道で山に入り
目的地の裏磐梯 桧原へ
とにかく遠い。 ・・・遠いわぁ
遠征ばかりのバスプロからすれば
普通なのかもしれませんが
雨の中、片道4時間のドライブをこなし
ようやく到着。
インターを降りてから
景色はどんどん森に変わっていき
とても良い雰囲気。
風光明媚な景観はすばらしいです。
到着は16時前だったので
どこかでおかっぱりしようと考え
北端の早稲沢へ
よくわからずウェーディングしてキャストしてみるも
ノー感じ。
雨は降っても小雨ぐらいですが
風はビュービュー吹いてるし
全くさっぱり
17時を過ぎて納竿。
本日は旅館こはんにて宿泊。
飯旨いです。
かけ流しの温泉もあってで大満足。
・・・しかしトイレはぜひ温水洗浄便座化していただきたい!
から東北道をひたすら北上して
磐越道を通り猪苗代湖インターで高速から降りて
さらに下道で山に入り
目的地の裏磐梯 桧原へ
![]() |
| 猪苗代湖 |
とにかく遠い。 ・・・遠いわぁ
遠征ばかりのバスプロからすれば
普通なのかもしれませんが
雨の中、片道4時間のドライブをこなし
ようやく到着。
インターを降りてから
景色はどんどん森に変わっていき
とても良い雰囲気。
風光明媚な景観はすばらしいです。
到着は16時前だったので
どこかでおかっぱりしようと考え
北端の早稲沢へ
よくわからずウェーディングしてキャストしてみるも
ノー感じ。
雨は降っても小雨ぐらいですが
風はビュービュー吹いてるし
全くさっぱり
17時を過ぎて納竿。
![]() |
| 早稲沢近く |
![]() |
| 早稲沢近く 夕方もボートはちらほら |
本日は旅館こはんにて宿泊。
飯旨いです。
かけ流しの温泉もあってで大満足。
・・・しかしトイレはぜひ温水洗浄便座化していただきたい!
| 旅館こはん |
2014年7月4日金曜日
2014年6月28日土曜日
2014年06月28日 雄蛇ヶ池にて

千葉県は房総半島
東金市にある歴史あるバスポンドです。
20年だか25年以上前だと思いますが
とんねるずの番組やら
天才たけしの元気が出るテレビやら
バラエティ番組で何度か取り上げられていて
関西に住んでいた私でも名前を良く知っている雄蛇ヶ池です。
当時元気テレビに出てた松方弘樹が
バスがどうのと話していたように思います。
番組の内容は巨大生物がいる! とかで
最後はヤラセでしたが
小学生だか中学生の私は喜んで観てて印象に残っています。
で今回はたまたま仕事で車を走らせていると
「雄蛇ヶ池こちら」という看板が目に入り
立ち寄ってみたというのが今回の件
仕事の方が終わって
15時位から18時まで
ポイントもよく判らずダウンショットやらミノーやら
ポッパーで攻めてきました。
全体的にオーバーハングが多くて
岸から狙うには難しいポイントが多く
ボートやフローターで回るべき池というのが印象。
ちょうどボート屋さんの近くが足場も良く
釣りはしやすいので端からキャストしていきましたが
いかんせん釣れません。
同行のY氏も初めて来たとの事で
うまくいきません。
まぁノーフィッシュもさびしいしという事で
反則的リグを投入。
とたんにココっでバイトがあります。
そうです。
ギルです。
岸際にバスの稚魚やらギルは無数に湧いています。
オーバーハング下なんかでなんとかフッキング!
手のひらサイズが2本程捕れました。
たぶん赤虫とかなら入れ食いです。

2014年6月14日土曜日
2014年06月14日 梅雨入り後、連日の雨空もやっと中休み
秋ヶ瀬サクラマスを
最終狙いに行こうと考えて
笹目橋のテレメータを毎日確認して
タイミングを見ていますが
増水はなかなか収まらないし
埼玉県南部に大雨警報まで出る始末。
近隣の荒川本流なんかは
濁ったまんまで釣りにならなさそう。
止水域であればある程度釣りも出来そうだけれど
近くに良さそうな池もないしね。
で、結局釣りにはいかずじまい。
一応荒川に出向いて
状況を確認してみますが
やっぱり濁ってます。
週末以降数日は天候も回復する様なので
次週ちょい期待です。
最終狙いに行こうと考えて
笹目橋のテレメータを毎日確認して
タイミングを見ていますが
増水はなかなか収まらないし
埼玉県南部に大雨警報まで出る始末。
近隣の荒川本流なんかは
濁ったまんまで釣りにならなさそう。
止水域であればある程度釣りも出来そうだけれど
近くに良さそうな池もないしね。
で、結局釣りにはいかずじまい。
一応荒川に出向いて
状況を確認してみますが
やっぱり濁ってます。
週末以降数日は天候も回復する様なので
次週ちょい期待です。
2014年5月30日金曜日
2014年05月28日 中禅寺湖釣行②
釣り開始後12時間が過ぎても
サカナは捕れておらず
ここまでくると
釣れるまで帰らんとこかなとか考えたり
しかし明日は仕事だとか考えたり
考え事をしつつもキープキャスト。
17時を回って主力のスプーンもなくなってきました。
既に13時間釣りをし続けて
かなり疲労も出てきています。
そろそろ終わりかなと湖面をぼーっと見ていると
湖面が凪いできました。
最後シケイダで狙って駄目なら諦めようと
ティムコのトリックトラウトシケイダを結びキャスト。
17時半を回った頃
激しくバイト! フッキングです。
テイルウォークを繰り返し走りまわる個体でしたが
がっちり銜えている所が確認でき
慎重にやりとりしドラグを活用しつつネットイン。
レインボーでした。
過去にも釣られている個体のようで
傷が多い魚体でした。
長寸は43cm
フック2個のうち一個が割れて外れた為使用不能。
画像撮ってリリース。
糸の消耗もしていたので
スピニングタックルは撤収。
ベイトタックルに持ち替えます。
飛距離は案外投げ次第でスピニングにも匹敵します。
持ち替えて2投目でさらにバイト。
心のなかではまじかーっと大喜び
この個体もしっかりセミを銜えてくれていて
無事ネットイン。
長寸は42cmでしたが
キレイで傷のほとんど見あたらないナイスファイトの1本でした。
ちなみにこのサカナもレインボー。
横で丸一日キャストを繰り返している修行僧のような
フライマンの方に画像を撮ってもらい納竿。
この方は丸一日キャストしてレイクトラウト3本だよとおっしゃってました。
釣れるまで何度も心が折れそうな状態でしたが
なんとか2本捕れて満足な釣行となりました。
本当はレイク、ホンマス、ブラウンのいずれかが釣れれば
更によかったのですけど。
サカナは捕れておらず
ここまでくると
釣れるまで帰らんとこかなとか考えたり
しかし明日は仕事だとか考えたり
考え事をしつつもキープキャスト。
17時を回って主力のスプーンもなくなってきました。
既に13時間釣りをし続けて
かなり疲労も出てきています。
そろそろ終わりかなと湖面をぼーっと見ていると
湖面が凪いできました。
最後シケイダで狙って駄目なら諦めようと
ティムコのトリックトラウトシケイダを結びキャスト。
17時半を回った頃
激しくバイト! フッキングです。
テイルウォークを繰り返し走りまわる個体でしたが
がっちり銜えている所が確認でき
慎重にやりとりしドラグを活用しつつネットイン。
レインボーでした。
過去にも釣られている個体のようで
傷が多い魚体でした。
長寸は43cm
フック2個のうち一個が割れて外れた為使用不能。
画像撮ってリリース。
糸の消耗もしていたので
スピニングタックルは撤収。
ベイトタックルに持ち替えます。
飛距離は案外投げ次第でスピニングにも匹敵します。
持ち替えて2投目でさらにバイト。
心のなかではまじかーっと大喜び
この個体もしっかりセミを銜えてくれていて
無事ネットイン。
長寸は42cmでしたが
キレイで傷のほとんど見あたらないナイスファイトの1本でした。
ちなみにこのサカナもレインボー。
横で丸一日キャストを繰り返している修行僧のような
フライマンの方に画像を撮ってもらい納竿。
この方は丸一日キャストしてレイクトラウト3本だよとおっしゃってました。
釣れるまで何度も心が折れそうな状態でしたが
なんとか2本捕れて満足な釣行となりました。
本当はレイク、ホンマス、ブラウンのいずれかが釣れれば
更によかったのですけど。
![]() |
| やっとの1本目 |
![]() |
| 傷だらけの一本目 |
| リリース |
![]() |
| ベイトタックルで1本 |
登録:
投稿 (Atom)
















