2013年9月29日日曜日

2013年09月29日 ステラハンドルその後















マシンカットハンドルに交換して
しばらく
ノブを変更したいなぁと色々物色。

ULUCUSのミッドエアーMM23あたりにしようと
考えて釣具屋めぐり(笑)

ネットならすぐに手に入るのですが
付けられるかどうかは現物で試さないと・・・

やっと見つけて店員さんに付けられますかね?
うーん どうでしょう・・・

迷惑だとは思いますが
あつかましくも「付いたら買います!」

パッケージを空けてもらいばらして装着。
「残念ながら駄目ですね・・・ 付かないです。」
「そうですか・・・」と店を後に。

でなんかないもんかなと
グローブライド社のノブを駄目元で購入。

付けてみたらバッチリ。
金属ノブではないですがOKです。

2013年9月15日日曜日

2013年09月13日 日本橋「アートアクアリウム」





















転勤で都内勤務となり引越し。
無事、荷物も人間も移動して
今度は埼玉県川口市に居を構える事となり
利根鱒狙いについては来年はなさそうです。

住んでるところから
歩いて上州屋とキャスティングに
行けちゃったり
釣り場はないのに
釣具屋は乱立。

これから荒川の秋ヶ瀬とか調査してみないと・・・。

で話は変わって
ちょっと前から気になってた
日本橋の金魚アート展
「アートアクアリウム」に行ってきました。
映像と金魚を浮かべた水槽を組み合わせて
幻想的で美しい空間が構築されていました。

たくさんの種類の金魚が展示されていて
水族館の様でもあり
随所にライティングが施され美術館でもあるような
SAKANAZUKIにとっては楽しくて仕方のない
場所でした。

便利で興味深い所へ容易にアクセスできるように
なりましたが
その分たくさん浪費してしまいそうです。



2013年8月31日土曜日

2013年08月31日 今月の釣行回数は0ですね

暑かった8月も終わりを告げ
同時に羽生市での生活も終結。
九月からは東京へ生活の場を移します。

教育方針間違ってますかね?

2013年08月30日 夏も終わりです。

残暑はまだ続くのでしょうが
朝夕の気温と香りは
秋めいてきました。

過ごしやすくなるのとは裏腹に
寂しい気持ちになります。
毎年感じる切ない時期ですね。

昨年は行けなかった花火ですが
今年は栃木県足利、埼玉県岩槻と
二箇所の花火大会を観覧しにいきました。
特に足利の花火の充実度は超おすすめです。

2013年8月30日金曜日

2013年08月30日 続マシンカットハンドル化

しかし折角購入したハンドルを
捨てるのも勿体ないので
ホームセンターでスプリングワッシャーを
購入して加工。

スペーサーとして隙間を埋めれば
実用レベルで装着成功です。

次はノブをULUCUSあたりに交換すれば
さらに所有感アップです。
しかし対応のノブがあるんやろか?



2013年8月29日木曜日

2013年08月29日 01ステラ マシンカットハンドル化

釣りにいけないストレスは
物を買って満足するしかありません。
しかしあまり金がないのも事実。

自前の持ち物がなんとかかっちょよく
なるアイディアがないもんかとネットを検索。

すると01ステラをマシンカットハンドル化できるという
情報を入手。
部品は10ナスキーのハンドルがぴったりとの事。

さっそくキャスティング行って部品を注文。
値段は1,890円と大変リーズナブル。

入手したハンドルをつけてみてがっくり
少しシャフトが長くて使えません  ・・・・・・Orz


変更前の折りたたみハンドル。














1,890円也



2013年8月27日火曜日

2013年08月27日 パイク顔コレクション

先日、実家に戻った際、

アムコのコレクション用ボックスを

久しぶりに開けてみました。

正直、少し古くさいルアーばかりのボックスですが

いろんな宝物が入ってます。


リバーラント、コネリー、ハイローとパイク顔がいくつかあって

どのメーカーが最初に考えたデザインなのか知りませんが

独特の顔つきが素敵です。


2013年08月27日 久々の更新

久々ですが釣りには行っておりません。
行きたいですが
資格取得やら異動やら・・・

とりあえず一段落したので蝉を集めてみました。

HEDDONの蝉は眺めて楽しいですね。
勿論釣れるすごいプラグです。



2013年7月27日土曜日

2013年07月27日 癒しフィッシュ。












「ベタ スプレンデンス」
またの名を「闘魚」。

昨年はめだかを飼育してみましたが短命に終わり
悲しい思いをしていたので
手間がかからないであろう「べた」を購入。
藍色がきれいに出ていて涼しげです。

同属を混泳させると喧嘩してしまう為
1匹でしか飼えないですが
ラビリンス器官という空気呼吸ができる器官を持つサカナなので
ぶくぶくなしで飼育できるのはかなり魅力です。
定期的な水替えと餌やりで
しばらく楽しみたいですね。

※以前、実験してみました。
 閉鎖的なひとつの水槽に2匹のオスを投入。
 しばらくして お互いを認識すると
 鰓とひれを広げて戦闘モード。
 突つきあいだしました。
 これはやばいと途中で中止しましたが。
 ほっとけば相手がおちるまで戦いそうでした。
 やはり混泳出来ません。



2013年7月15日月曜日

2013年07月13日 河口湖釣行

随分暑い日が続き
日除けのない湖上では灼熱地獄は間違いない時期ですが
ちょっと遠出して富士五湖の河口湖まで。

会社の同僚8人でバス釣りです。
ソフトルアー禁止というレギュレーションの為
随分苦戦を強いられます。

朝一、小型のセミ系トップでもぞもぞやれば
1本ぐらいは獲れるやろう。
運が良ければ40アップや! なんて淡い期待をもって
連れのアルミに乗っけてもらいます。

ポイント的にはうのしま!?周辺で粘りますが
あきません。 
反応してくれません。
時間だけが過ぎていきます。

まわりを見てもよくわかりませんが
とりあえず岸の釣り人、船の釣り人はたくさんいます。
更に小型のジェットやらプレジャーボートはびゅんびゅん走ってて
全く落ち着きません。

移動してはトップ投げたりミノー投げたり
連れはメタルバイブで良さそうなの掛けてましたがバラシたりで
13時まで持ちうる技術を投入してあれやこれや。

しばらく釣れない時間が続き
心が折れそうになっていたその時、

突然、
岸際のエビ藻の隙間で「静乱ミノー」にバイト!
やっとです。 でも全然引かへん!?
がっつり咥えて上がってきたのはブルーギル。

「ギルやん!」
その後も外道ばかりで
結局2人でギル4尾。
ゆうゆうと泳ぐ推定60アップを横目に
帰着となりました(でかいのもちゃんといますね)。

他の方では最大44cmで40アップ3本
小バスも数本と釣ってる人は釣ってます。
修行が足りん様です。

帰りにはホウトウ喰って高速へ
談合坂のPAは世界遺産効果でしょうか? 人がいっぱいです。



河口湖に来てもケタバス













立派なにごいです。














減水中の河口湖













外道三種目 ギル















でかギルです。


















今回の勝負艇